フォトフラッシュ

伐採後、成虫の飛散防止のためブルーシートでふさがれた切り株

足利市内のサクラなどバラ科の樹木が特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」の食害により、2023年9月から今年2月までの半年で232本が伐採されたことが分かった。