プレスリリース

大東建託「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2019<栃木県版>」「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2019<栃木県版>」結果発表

リリース発行企業:大東建託株式会社

情報提供:

大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小林克満)は、栃木県在住の1,515名を対象に、居住満足度調査としては過去にない大規模な本格調査を実施し、過去最大級の街ランキング「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2019<栃木県版> ・住みたい街ランキング2019<栃木県版>」として集計しました。


■「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2019<栃木県版>」 主なポイント
●「街の住みここち」総合トップ5は「大田原市・宇都宮市・真岡市・さくら市・小山市」

○住みここち1位に大田原市、2位に宇都宮市がランクイン
1位の大田原市は、生活利便性が高く、宇都宮市へアクセスしやすい点が評価されています。
○住みたい街1位の宇都宮市が2位にランクイン
商業施設が充実しており、東北新幹線やJR宇都宮線、関東バスなど交通利便性が高い点が評価されています。

■「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2019<栃木県版>」 主なポイント
●「住みたい街(行政区)」総合トップは「宇都宮市」


○住みたい街は、宇都宮市がダントツの1位
宇都宮市が得票率3.1%と圧倒的支持を受け1位。生活利便性の高さが評価を得ています。
○“現状肯定派”が主流
「住みたい街は特にない」:52.3%、「今住んでいる街に住み続けたい」:23.4%、合計75.7%と高い比率になっています。

栃木県版の詳細は公式サイト(https://www.kentaku.co.jp/sumicoco/other/#m01)をご参照ください。
地方版の詳細は公式サイト(https://www.kentaku.co.jp/sumicoco/other/)をご覧ください。

≪詳細データについて≫
本調査は今回が第1回目となります。詳細につきましては大東建託株式会社「賃貸未来研究所」公式サイト(www.kentaku.co.jp/miraiken)をご参照ください。なお、各自治体等を対象に詳細データの提供が可能です。ご希望の場合は、下記までお問い合わせください。

■解説者プロフィール

宗 健 (そう たけし)
大東建託株式会社 賃貸未来研究所 所長。ITストラテジスト・博士(社会工学)筑波大学。

1965年北九州市生まれ。1987年九州工業大学工学部卒業、株式会社リクルート入社。通信事業部、求人系インターネットサービス企画マネジャー、ForRent.jp編集長、ISIZE住宅情報編集長、R25式モバイル編集長などを経て、2006年株式会社リクルートフォレントインシュア代表取締役社長。2012年リクルート住まい研究所所長。2018年7月より現職。

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